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| 同じ人間でも若い時は〈成長〉と言われてきた時の経過が 歳をとるといつの間にか〈老化〉となります。 が、あえて今の日々の自分の経過を〈成長〉の課程ととらえて 手を抜かずに鍛錬、鍛錬、無茶でも鍛錬。💦 痛いところがあろうがなかろうが、 冷蔵庫にアイシングの氷がないと不安になってしまう毎日です。😅 目指せ日々〈成長〉💪✨ |
2026/04/25
2026/03/25
花見2026 🌸👀☔️
2026/03/12
2026/02/08
先取り誕生日🎂😋✌️
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| 東京にもついに雪が降って 今日は珍しく電車で移動。☃️🚃❄️ 雪にも負けずお稽古に来てくださった皆様、 ありがとうございました。☺️ |
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| こんな雪降る日曜日はチャンス❣️ と、帰りに立ち寄ったのは稽古場近くの 「エーグル・ドゥース」。 予想的中‼️今日は雪降りとあって 店頭の行列は僅か3人待ち。 今日は電車移動なので 生ケーキを持って帰れる❗️ 4日前倒しで己の誕生日ケーキを買いました。 目指せ還暦👵✨の域に入ってきた今日この頃、 少々早めに歳をとったところで何ら問題なし。 名店の生ケーキが食べられことの方が大事。 もっちろん、美味しかった❣️ これだったら年に何回誕生日が あってもいい❣️❣️ |
2026/01/29
2025/11/27
ピナ・バウシュ 👀✨
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| 今日は新宿から電車で約50分。🚃🎶 彩の国さいたま芸術劇場へ。 |
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| ピナ・バウシュ・ヴッパタール舞踏団の公演、 『Sweet Mambo』を観に行きました。 |
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| 『Sweet Mambo 』はピナが亡くなる前年に発表された作品。 今回、ほぼオリジナルのメンバーでの再演。 ピナと共に踊りを作ってきた燻銀のダンサーたちの女っぷりにノックアウトされました。 やっぱりいい、人間愛溢れるピナ・バウシュ作品。 もうピナはこの世にはいないけれども、ピナの魂が感じられる素敵な舞台でした。😭💕 もっちろん席は完売。当日券も争奪戦。 私も何とか手に入れたチケットで2階席の一番後ろから見ましたが、 よーく見えた❣️👀✨ さいたま芸術劇場はこの夏にコンテンポラリーを踊らせて頂き、 気持ちのいい舞台ね〜と思っておりましたが、 客席もいい❗️どこからでもよく見える‼️ もうちょっと都心にあったらもっといいのにな。。。 |
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| ロビーで売られていた若き日のピナ・バウシュのポスター。 う、う、美しい。😻 |
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| 年を重ねてなお美しかったピナ・バウシュ。 若き日の姿をうっとり眺めているうちに、ポスターは完売となりました。 浮き出た肋骨にも色気のある燻銀のダンサーになれたなら……… ひとり帰りの電車に揺られながら、思うところ、考えるところ、色々でした。 |
ラベル:
バレエ、踊り
2025/11/22
NDT2
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| KATT=神奈川芸術劇場に NDT=ネザーランド・ダンス・シアターの 公演を観に行きました。🚃🎶 |
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| 踊るのはNDT2、 18歳から23歳の若手ダンサーたち。 今のコンテンポラリー界の最前線を 目撃できるチャンスです。👀✨ |
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| 3作品の公演でしたが中でも凄まじくすごかったのが マルコス・モラウ振付の「Folka」。 マルコス・モラウは自身がダンスの経験がないという異色のアート系の振付家。 美術、照明、衣装まで自分でこなす演出家でもあるマルチアーティスト。 でも、踊りの経験はなし。 ダンサーたちに自分の思い描くイメージを伝えていき、 ダンサーたちに動いてもらいながら作品を作るあげていくとか。 若きダンサーたちのクリエイション能力の高さあっての作品。 言われたことができる、なんていうのはもはやダンサー未満の最低レベル。 自身の身体から繰り出されるオリジナルの想像力なくしてダンサーにあらず、ですね。 |
マルコス・モラウ作品、今、片っ端から映像を見ています。
これが今のコンテンポラリー界、踊りの世界の最前線かな、と思って。
ラベル:
バレエ、踊り
2025/11/10
『普通の国のアリス』
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| 〈マグナム・マダム〉を観た後は一路、埼玉の彩の国さいたま芸術劇場へ移動。🚃💨 金田あゆ子さん演出・主演の舞台を観ました。 あゆ子さんはかれこれ10年くらい前でしょうか?作品を踊らせて頂きました。 バレエ・コンテというジャンルにして非常に自由にのびのびと踊らせて頂き、 改めて自分が踊りが好きだということを再認識できたとてもいい思い出があります。 |
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| あれからあゆ子さんはご結婚して母にもなり、 ご両親を受け継ぎご自身のお教室も作られて お忙しく活躍される毎日。 (ロビーではお客さんが楽しく写真を撮れる 仕掛けもあって今風〜👀✨) |
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| 海外の舞台同様、カーテンコールは 写真撮影OKだったので撮ってみました、 が、慌てて撮ったので 少々ボケボケ…😅 |
説明に終始せず、踊って物語ること、何かを語ることは難しいなぁ、と思いながらダンサーたちが賑やかに踊る作品を観ていました。👀
たとえ作者の思った通りじゃなくとも、観ているお客さんに何かを感じてもらえれば、それで作品としては十分に成り立っている。
見どころ盛り沢山の作品で、見逃してしまったところも多々あり、そこのところがちょっともったいない作品だったなぁ、というのが私のカンソーです。
あゆ子さんの作品、生きているうちにもう一度トライしたいです。あの頃より私はだいぶ年季が入っていますからね、踊りはもちろん感じ方も変わっているはず。
ラベル:
バレエ、踊り
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